(弟の嫁)
同じ敷地内、別棟に弟夫婦が住んでいる。毎週月曜が定休の兄、弟が出勤した後、嫁の私生活を盗み見するのが唯一の楽しみ。そして、あわよくばその肉体を物にしたいと秘かに思い続けている・・
(せがれの嫁)
息子は南極基地の越冬隊員として長期出張中。そして父は息子の嫁の事をいつも気にかけていた。30才で女盛りの熟れた体は一年近くもほったらかしにされて火照ったものだと感じられずにはいられなかった。そんな妄想を抱きながら自慰にふける保に、嫁の体に触れる絶好のチャンスが訪れた・・
(隣の嫁)
マンションの一室、毎朝毎晩響き渡る隣の嫁の悩ましい喘ぎ声。隣の男はばついちで独り者。その声に気が狂いそうなたまらない日々を送っていた・・そんなある日、飛んでもない現場を目撃してしまう。 |